極度の納豆嫌いを克服してくれた、納豆嫌いの為の奇跡の納豆!

とどろのライフハック
スポンサーリンク

絶対に食べた方が良いんだろうけど、どうにもあの「ニオイ」が受け入れられない食品。

そう

とどろ
とどろ

納豆。

テレビでその健康食品としての効果が取り上げられるたびに、

「良薬を飲む」感覚で買っては見たものの、

どうしても食べきることが出来ませんでした・・・。

・・・。

というのは、私達夫婦にとっては昔の話。

今は

とどろ
とどろ

納豆食べたい!!!

と思える程、夫婦そろって納豆が好物になっています。

元納豆嫌い夫婦が、納豆を克服することが出来たのはこの「納豆」との出会いからでした。

スポンサーリンク

金のつぶ たれたっぷり!たまご醤油たれ3P

納豆が嫌いな方。

是非この「納豆」を試してみてください。

おそらく、最初は「美味しい!」とまでは感じないかもしれません。

ですが、

あれ?食べられるかも。

とは感じるはず。

納豆のネバネバが嫌いな方だとするとそうはいかないかもしれませんが、

  • ニオイ
  • 苦味

が苦手だという方は、絶対に驚くはず。

その2つ嫌な感覚が、これまでに試したどんな納豆よりも明らかに少ないです。

納豆好きには物足りないらしい

因みに元々納豆が好きな人に、

この

金のつぶ たれたっぷり!たまご醤油たれ

を勧めたところ、

ちょっと違う。納豆らしくない。

と言われてしまいました。

でもですよ?それで良いんです。

納豆好きが「美味しいよ!」と言って勧めてくる納豆なんていうのは、

  • ニオイがキツイ
  • クセが強い

「THE 納豆」的な物が多いので、納豆嫌いの人間にとって完食するのは至難の業。

なので納豆らしくない程度に、

  • ニオイが少なく
  • クセがあまりない

物が、先ず納豆を克服するには好ましいのです。

この納豆は正しく

納豆が嫌いだけど、食べれるようになりたい。

と思っている方にうってつけです。

おススメの食べ方

このパックに入っているたまごたれをかけるだけで、充分に食べられるのですが、

更にニオイや苦みを消すことができる食べ方をお伝えします。

科学的な根拠は全くありません。

私、妻の極々個人的な感想ですが、こうすると更に食べやすくなりました。

「めかぶ」と混ぜて食べる

ふと思い立って試してみたのがこの方法。

納豆×めかぶのコラボレーション。

コレがですね。

とどろ
とどろ

めちゃくちゃ美味!

「何とか食べられる」とか「ありかも?」とかそんな次元では有りません。

単純に美味しいんです。

あの納豆独特の嫌な臭みが何故かどこかに消え、

食べやすくなるうえ、納豆の食感と、めかぶのコリコリとした食感が絶妙にマッチして

コレが本当においしいんです。

お酒のつまみにもバッチり。

ねぎを少々加えると更に美味しさのレベルがアップします。

NGな食べ方

実は納豆が嫌いな人ほど、何とか誤魔化そうとしてNGな食べ方をしがち。

最も良くある例がこちら

熱々のご飯にかけて食べる

やりますよね?

ご飯と一緒にかきこんでヤレ!!

という食べ方。

でもこれはですね。NGです。

納豆は加熱をすると苦味が増します。

今では納豆が食べられるようになった私でも、

この食べ方をすると苦味が気になってしまい、あまり食が進みません。

ナットウキナーゼによる効果が減少してしまう

また加熱をすることで、ナットウキナーゼによる栄養効果が減少するとの研究結果も出ています。

せっかく頑張って食べるのに、これじゃ台無しですよね??

温めないようにして食べましょう。

1日1パックの納豆で死亡リスクが減少

国立がん研究センターによると、

1日1パックの納豆を食べることで、

脳卒中や心筋梗塞などの循環器系疾患による死亡リスクが、

納豆を食べない人に比べ、20%低下するとの研究結果が出ているとの事。

とどろ
とどろ

因みに、2パック以上食べてもあまり意味はないそうです。

1日1パックが目安。

何事も適量が大事という事です。

納豆が嫌い。でも食べられるようになりたい。そんな方に是非。

納豆嫌いを克服して、食べられるようになりたい。

そうお思いのあなた。

是非、ミツカン 金のつぶ たれたっぷり!たまご醤油たれ

を試してみてください。

今までの苦手意識を消す可能性を秘めている、

納豆嫌いの為の納豆です。

それでもどうしても納豆を食べられないあなたへ

このたまご醤油たれ納豆でも

やっぱり無理だった・・・。

という方。

それでも納豆の栄養素を摂取したいのなら、サプリメントを使うのも効果的。



苦手な臭いもなく、手軽に摂取が可能です!

ナットウキンネット公式ページへ ➡

タイトルとURLをコピーしました