外出用に3E Plier のBluetoothキーボードがおすすめ!

快適なグッズ
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とどろ
とどろ

かばんにすっぽり

PCを持ち歩くことがないので、

疑似PCとしてタブレットで作業する時には必須アイテムです。

3E Plier折り畳みキーボード。

喫茶店や出張中のホテルで作業するのにもピッタリ。

想像以上に活躍の機会が増えています。

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携帯性抜群

当たり前だろ。

の突っ込みは無しでお願いします(*´▽`*)

当たり前の事を、声を大にして言いたくなるくらいの便利アイテムでした。

今使っている鞄がPeak Design エブリデイバックパック。

(このカバン良いです。ちょっと言いたいことの全てをまとめきれないので後日。)

なんですが、
これの横幅とピッタリサイズなんです。(長さ約202mm 重量164g)


分かりますか??
巣穴に隠れてる何かみたいで可愛いでしょ(*´▽`*)

隙間にすっぽり収まります。

なので私のカバンとの相性が抜群です。

立てにパタッと折りたためるのって少ないんですよ。

数ある携帯用キーボードの中からこれを選んだ大きなポイントです。

3E Piler使用環境

主な使用環境が、上の写真の通りとなります。

HUAWEI MEDIAPAD M5とのコンビでの使用です。

見た目は「こういうノートPCか?」って程ピッタリです。

8インチタブレットがピッタリサイズなので、

iPAD miniにもピッタリサイズ。・・かもしれません。

勿論ブルートゥースでの接続で、

最初のペアリング以降は、物理スイッチの電源オンで自動的にペアリングしてくれます。

※最初のペアリングは、しっかり説明書を読みながら行う必要がありそうです。やや戸惑いました。

タブレットのMediaPadなんですが、特に思想が無ければ非常にいい端末だと思ってます。

ただし、文字入力に関してだけはやや難有りなんです。

やや入力に遅れがあるので、フリック入力でもミスタッチが非常に多く、

ストレスが凄いんです。

ブログ作成は不可能に近いレベル。

私にとっては結構な痛手。その為、キーボードの導入となりました。

 

使用感 メリット編

勿論、普段デスクトップで使用しているキーボードには遠く及びませんが、

簡易作業用のキーボードと割り切れば、非常に心強い味方です。

メーカー公表で

連続待ち受け 150日

連続使用時間 50時間

なので、使いたいときにバッテリー切れ。

という事も、今のところは起きていません。これは大きい。

最大3台までマルチペアリングも可能なので、

タブレット、スマホも問題なく同時に登録しておけます。

delete&backspaceキー、どちらもついているのは地味にうれしい。

打鍵感もそこそこありますので、キーを打っている感触もしっかりあります。

また、キーボードを開いた状態で、背面がしっかりフラットになってくれるので、

文字を打っていて、本体がガタつく事もありません。

非常にコンパクトな製品ですが、

男性の手でも両手でお互いを干渉するような事も有りません。

 

使用感 デメリット編


このスタンドです。唯一これだけが頂けない。

鋭角になっている部分が分かりますか?

8インチタブレットをこのスタンドに立てると、

テコの原理で、この鋭角部分がディスプレイに食い込みます。

タブレットの保護フィルムが剥がれかけました。

これが最大のデメリットです。

なのでこのスタンドは使わず、タブレットのケースについているスタンドを使用しています。

 

まとめ

以上、携帯用キーボード「3E Plier」の使用感を書いてきました。

購入後約2か月経過しましたが、まさにスーパーサブの働きをしてくれています。

フリック入力も短い文章であれば楽チンなんですが、

タブレットの大きい画面で、しかも長文になると結構無理が出てくるんですよね。

メール入力、ブログ作成を外で行う時には非常に有効な手段だと思います。

 

この商品自体は発売からそこそこ時間がたっているようですが、まだまだ現役です。

というよりも、ほぼ完成の域に達しているので、

メーカーとしても新商品を次から次へと投入するメリットも無いように思います。

(市場も決して大きくないだろうし・・)

普段PCを持ち歩いているけど

「重いから面倒なんだよな~」という方。

とどろ
とどろ

外出先では簡単な作業しかやらない!

と、もし割り切れるのであれば、

タブレット&携帯用キーボードは想像以上に有効な手段かと思います。

とどろ
とどろ

秘密兵器を持っているような気分になりますよ(*´▽`*)

 

 

 

 

 

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