熱狂的な支持者を持つadidasの定番スニーカー。サイズ感のまとめ。

スニーカー
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adidasの特徴といえばアスリートはもちろんのこと、

ミュージシャンやアーティストにも熱狂的に支持されている点にあるといえます。

ほかのブランドでももちろんそういったブランドはありますが、

歴史的な背景を考えれば、アディダスの残した功績はあまりにも大きいのではないでしょうか。

当サイトの運営者
とどろ

元々カナダでお店専属の古着ピッカーをしていました。
現アラフォーのサラリーマンです。これまでに過去に所有した靴はスニーカー、革靴を問わず百数十足。
楽ちんなことには目がありません。

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アディダスの定番スニーカー。サイズ感まとめ

数ある商品の中でも過去から続く定番商品がとにかく根強い人気をるほこるadidasのスニーカー。

私の下駄箱の中には常に数足のアディダスがスタンバイしています。

そこでこれまでに書いたアディダスのスニーカーのサイズ感をまとめました。

気になる商品の記事に飛んで、詳細をチェックしてみてください。

購入前にサイズで悩んでいる方のお役に立てるかと思います。

stan smithスタンスミス

スタンスミス画像

2021年に大幅にモデルチェンジを行ったアディダスの名品「stan smith」

単なる白無地のスニーカーですが着用時のインパクトは抜群。

ブランドとして「END PLASTIC WASTE」を掲げる中で、

商品改革の先頭にたったのがブランドの顔でもあるスタンスミス。

今後はリサイクルレザーを使用した商品になるため、

革の風合いを楽しむことはできなくなった反面、

雨の日でも気軽に履くことができるスニーカーにうまれかわりました。

スタンスミスの詳しいサイズ感はこちら。

スーパースター

「アディダスといえばこれ!」

という方も多いであろうスーパースター。

特にこのモデルは音楽カルチャーとアディダスを

結びつけることになったアディダスの記念碑的なモデルでもあります。

一口にスーパースターといっても様々なモデルが発売されています。

ここでは80年代に販売されていたやや細身のモデル、

SUPER STAR 80’Sのサイズ感について書いています。

詳しくはこちら。

キャンパス

BEASTIE BOYSの流れで語られることの多い「CAMPUS」

実はBEASTIE BOYSのデビュー時にはこのモデルは店頭に並んでいる商品ではありませんでした。

廃盤商品をあえて選んで着用するといった戦略的な流れがあったのです。

それから20年以上たった今でもCAMPUS=BEASTIE BOYSで語られるということは

両者のマッチングがいかにうまくはまったのかを表しています。

その当時のCAMPUSを復刻したものが「CAMPUS 80’S」。

土踏まず部分をギュッと絞った独特なスタイルです。

CAMPUS 80’S のサイズ感はこちら。

サンバ

音楽、サッカー、スケートボード、自転車。

様々なシーンを飛び超えて愛用される「サンバ」。

レザーとスエードのコンビは履きこむことで足に吸い付くように馴染みます。

スニーカーながら経年変化を楽しむことができるのもこのモデルのいいところ。

先にご紹介した3点のスニーカーに比べて、

「ほしいときに売っていない」

という定番でありながらも供給が不安定なこのモデル。

気になったときに買っておくことを強くお勧めします。

SAMBAの詳しいサイズ感はこちら。

アディダスはナイキに比べてやや大きめ。

これまで履いてきたスニーカーで考えると、

例えばおなじ27.5㎝をはいたとしても私の足では

  • ナイキ→ぴったり
  • アディダス→少し大きい

となることが多くありました。

モデルによっても異なるのでなので一概にいいきることはできませんが、

そういった傾向にはあるかと思います。

可能であれば試着をすることをお勧めします。

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